お客様との面談の回数

面談の回数

会社の設立、相続登記、贈与などの不動産登記、

そのほかのご依頼で

お客様と面談する回数はケースバイケースです。
通常は登記までに2~3回ということが多いでしょうか。

 
私が重視するのは、

お客様の本当の希望(手続きの向こうにあるもの)を察知することと、

信頼関係を構築することです。

 
感謝されたり、

信頼してもらったと感じることが一番の喜びです。

 
よって、

報酬のために1回の手続きだけをこなせば良いとは考えず、

将来も見据えてどうしたらクライアントにとってより良いだろうかを考えます。

 
この先何年も、

何十年も、

お互いによい関係を築いていきたいのです。

 
そのためには、

お客様をサポートし続けることができるよう、

自己研さんし、

対等な立場でコミュニケーションに留意して、

クライアントの要望に耳を傾けていきたいと思います。

 

したがって、

面談の回数は、

少なければ少ないほど良いとは考えていません。

多すぎるのもいけませんが(笑)

 

できるだけ顔を合わせて進めることを大切にしています。